
純金のカード
人生に大切な言葉を、純金のカードに刻みます。


なぜ、金に刻むのか
紙に書いた言葉も、デジタルに残した言葉も、 いずれは朽ちてしまいます。 金は、物理的にも価値の上でも、 七千年のあいだ残ってきました。
紙
いずれ朽ちる
デジタル
いずれ消える
純金
七千年、残ってきた
刻む言葉
たとえば、こんな言葉を。

自分で持つ
感銘を受けた言葉
心に残った一言を刻んで、手もとに置く。 迷ったときに立ち返る、自分だけの言葉に。

代々引き継ぐ
家訓
家に受け継がれてきた言葉を刻んで、 次の世代へ。言葉と一緒に、金の価値も手渡せます。
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会社情報
- 運営会社
- 合同会社PoLUCA
- 代表者
- 横井啓佑